Enjoy Bass Fishing

島根県在住のJBバスプロ柳楽祐樹が語る近代バスフィッシング!Qu-onプロスタッフ・サンラインプロスタッフ。製品情報から釣果情報まで満載!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

ヨンパチ

20090124041203
本日河口湖にて48センチが釣れたらしいです。

私は湖に出ていなかったですが…。


話に聞くと







水深12mの泥底ディープフラットにて、ポークルアーのショートリーダーDS(ダウンショットの略)!

この真冬でも、しっかり餌を食って腹パンだったみたい!




現在の河口湖は、中層にシラウオ、モロコ、ワカサギを多く群れている状態。


ただ、ワカサギは他より少ないのでメインはシラウオかな!? 


冬だから魚はじっとしていて餌を食わないと思われがちですが、魚だって餌を食わないと死んでしまいます。

冬の特徴としては、何らかのタイミングで一瞬だけ『地合い』というものが存在します。

ただその地合いがいつ訪れるかは、たぶん誰にも分からないと思います。


オールシーズン言えることは、人より魚を釣る人は、他人より集中力や忍耐力が長けているように思います。

だから、こそその集中力で地合いを逃さない!


それは、技術、知識何かよりもずっと釣りをいうものの存在自体を凌駕しているように最近つくづく感じます。


浮き釣りや投げ釣り等、釣りには様々な種類がありますが、忍耐強く待ったり、人が推測し魚に仕掛けたり、ルアーフィッシングだって浮き釣りだってジャンルは違えど、全ての釣りは共通しています。


私ももっと死ぬ気で忍耐力鍛えます。釣りと向き合います。眠くても今まで以上に釣り行きます。今年は去年以上の遠征いこっと!



魚を釣るためなら死ぬ気で何でも出来る!それが釣り人の性なのでしょうか…。
スポンサーサイト
  1. 2009/01/24(土) 04:10:31|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<遠征準備 | ホーム | プチ遠征結果>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://11911191.blog49.fc2.com/tb.php/39-10a5ed3f
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。